プレスリリース:ヒト幹細胞培養液「バイオヒトセラム」デビュー記念≪数量限定≫特別ミニサイズ販売のお知らせ


DERMATICS.JP(代表:浅川かおり、本社所在地:東京都中央区)は、2020年7月15日 ヒト幹細胞培養液10%配合「バイオヒトセラム」(美容液)を発売開始いたしました。


また、同日、ブランドデビュー記念としまして、数量限定にて「特別ミニサイズ(5ml)」の販売を開始いたします。


バイオヒトセラムは、エクソソームを豊富に含んだアンチエイジング株式会社製のヒト脂肪幹細胞培養液を原料として使用しております。


また、そのほかにも「アルジルリン・マトリキシル・シンエイク」といった、神経伝達物質を抑制することによって、表情じわなどを目立たなくしてくれる効果のあるペプチド、肌の抗酸化作用があるとされているフラーレン、肌のターンオーバーを促し角質層の老化を予防する効果があるといわれているパルミチン酸レチノール、他にも美白成分や植物エキスなどを配合した「トータルアンチエイジングセラム」(美容液)です。


30代からの大人の肌に、バイオヒトセラムを是非、お試しください。


>以下、アンチエイジング社HPより引用)

ヒト幹細胞培養液「RemyStem(レミーステム)」を選ぶ理由。

アンチエイジング社のヒト幹細胞培養液は弊社技術顧問・李ドンヒがCEOを務める韓国のRemyBio社が製造しています。RemyBio社は、李・ドンヒが幹細胞”培養液”を優れた化粧品原料とするためにフォーカスした研究開発を行うために設立されました。 「RemyStem」はRemyBio社の研究の一つの結晶です。アンチエイジング社は設立以来、李・ドンヒの技術による幹細胞培養液の普及に努めてきました。李・ドンヒの歴史は化粧品原料としてのヒト幹細胞培養液の歴史であり、アンチエイジング社は常にその歴史と共にあります。


>引用終了)